会社沿革

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沿革

平成26年6月:
養父市が農業特区に指定

平成27年3月:
山陽AMNAK株式会社が、養父市能座地区で農業を開始

平成27年5月:
能座地区区民の協力により、養父市能座地区で農業を決定
(酒米)五百万石1.4ha、(うるち米)ゆうだい21 1.3hs作付

平成27年9月:
五百万石83.5表、ゆうだい21を70表収穫

山陽Amnak株式会社社員、増田が家族を連れて移住

平成27年10月:
山陽AMNAK株式会社と能座区民の出資により、株式会社AMNAKを設立

平成27年11月:
山本特区地方担当大臣視察

平成28年:
能座地区だけでなく、周辺地域からも農地を活用してほしいとの要望があり、約8haまで拡大

平成28年4月:
種類販売免許取得

平成28年8月:
石破茂衆議院議員視察

平成28年9月:
山田錦、五百万石を収穫

自社分(五百万石3t)を残し全量を酒蔵様へ販売

此の友酒造株式会社に株式Amnakオリジナル酒「能座ほまれ」を製造委託(OEM)する

平成28年10月:
資本金を3,000万円に増資
養父市商工会・兵庫県総合農政課・養父市と連携し「6次化総合事業計画」申請に向けた取り組みを開始

平成28年11月:
国家戦略特区地域会議にて、法人農地取得事業の認定。
(全国で初の認定)

地元酒蔵3社が能座で収穫された酒米で飲み比べセットを仕込む

台湾等への日本酒輸出に向け、輸出体制の構築を専門家の指導の下に始める

台湾等への日本酒輸出に向け輸出体制の構築を専門家の指導の下に始める。

平成28年12月:
「6次化総合事業計画」申請

平成29年2月:
南但酒販さんにより、能座産酒米五百万石の地元酒蔵3社による「飲み比べセット」販売

平成29年3月:
Amnakライスセンター工事着工・完成

台湾へ日本酒のサンプルを出荷

平成29年4月:
6次化総合事業計画認定される

平成29年5月:
山田錦 五百万石 作付(8.3ha)

平成29年6月:
自己商標酒類卸売免許取得

平成29年7月:
「但馬ほまれ」及び「能座ほまれ」発売

平成29年8月:
ライスセンターオープン

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農業特区について
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ほまれ酒について
山陽ほまれ公式サイト 山陽ほまれ通販サイトでは「ヒノヒカリ」「キヌヒカリ」「コシヒカリ」と言ったブランド米が購入できます。
5kg単位から個人宅に配送させていただきます。
ほまれ酒 農業特区の認定を受けた養父市能座で作ったお米を、元禄3年の創業此の友酒造で美味しいお酒に仕上げました。

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